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カルナバイオサイエンス(株)【4572】の掲示板 2024/03/02〜2024/03/07

今回の株主提案に対するカルナ社の対応は、提案の趣旨にたいする会社の考えが示されておらず、形式的な質問の不足する部分の揚げ足をとっているようにしか思えない。  昨年1月の広報にだした問い合わせの回答では、「今後の財務戦略に関しましては、あらゆる方策、選択肢について、外部専門家を 含め幅広くご助言を頂きながら、熟考して参ります。」とあり、外部専門家を含め云々というところで、社内の浅知恵では足りないということを、ようやくと認識できたと思っていたのですが、いまや開き直っているように感じます。  また、昨年の社長の年初のメッセージで、「株価に関しては当社の財務戦略に至らぬ点があったことも事実であり」と認めていたの、これも開き直っていますね。 広報としてありえないのが、過去の社長メッセージが見れていたのが、過去のものは削除して、いつの年度をみても、最新のメッセージにすり替わっており、過去のメッセージは抹消されています。 広報に問い合わせても回答なし。  これが、上場企業のすることでしょうか。

  • >>375

    > 今回の株主提案に対するカルナ社の対応は、提案の趣旨にたいする会社の考えが示されておらず、形式的な質問の不足する部分の揚げ足をとっているようにしか思えない。  昨年1月の広報にだした問い合わせの回答では、「今後の財務戦略に関しましては、あらゆる方策、選択肢について、外部専門家を 含め幅広くご助言を頂きながら、熟考して参ります。」とあり、外部専門家を含め云々というところで、社内の浅知恵では足りないということを、ようやくと認識できたと思っていたのですが、いまや開き直っているように感じます。  また、昨年の社長の年初のメッセージで、「株価に関しては当社の財務戦略に至らぬ点があったことも事実であり」と認めていたの、これも開き直っていますね。 広報としてありえないのが、過去の社長メッセージが見れていたのが、過去のものは削除して、いつの年度をみても、最新のメッセージにすり替わっており、過去のメッセージは抹消されています。 広報に問い合わせても回答なし。  これが、上場企業のすることでしょうか。

    社長メッセージに関しては
    更新すると、過去のはなくなる

    これの繰り返しですよね?
    これって ほんとにどうなのよ?

    って思いますわWWW

  • >>375

    特に 1763について
    過去のメッセージで 患者の方に有効って
    言ってた事があると
    記憶しています。

  • >>375

    > 今回の株主提案に対するカルナ社の対応は、提案の趣旨にたいする会社の考えが示されておらず、形式的な質問の不足する部分の揚げ足をとっているようにしか思えない。  昨年1月の広報にだした問い合わせの回答では、「今後の財務戦略に関しましては、あらゆる方策、選択肢について、外部専門家を 含め幅広くご助言を頂きながら、熟考して参ります。」とあり、外部専門家を含め云々というところで、社内の浅知恵では足りないということを、ようやくと認識できたと思っていたのですが、いまや開き直っているように感じます。  また、昨年の社長の年初のメッセージで、「株価に関しては当社の財務戦略に至らぬ点があったことも事実であり」と認めていたの、これも開き直っていますね。 広報としてありえないのが、過去の社長メッセージが見れていたのが、過去のものは削除して、いつの年度をみても、最新のメッセージにすり替わっており、過去のメッセージは抹消されています。 広報に問い合わせても回答なし。  これが、上場企業のすることでしょうか。

    まさに、ご指摘の通りですね!!

    特に、昨年の社長の年初のメッセージで、「株価に関しては当社の財務戦略に至らぬ点があったことも事実であり」と認めていたの、開き直っている点は看過できませんね。
    吉野ー山本(及び顧問弁護士チーム)ラインによる””明白なミスリード””でしょうが、それを追認する現取締役会も追及の対象です。仮に、今総会が乗り切れたとしても、来年以降も「株主提案」による監視・牽制行動が必要です!!

    カルナバイオサイエンス(株)【4572】 > 今回の株主提案に対するカルナ社の対応は、提案の趣旨にたいする会社の考えが示されておらず、形式的な質問の不足する部分の揚げ足をとっているようにしか思えない。  昨年1月の広報にだした問い合わせの回答では、「今後の財務戦略に関しましては、あらゆる方策、選択肢について、外部専門家を 含め幅広くご助言を頂きながら、熟考して参ります。」とあり、外部専門家を含め云々というところで、社内の浅知恵では足りないということを、ようやくと認識できたと思っていたのですが、いまや開き直っているように感じます。  また、昨年の社長の年初のメッセージで、「株価に関しては当社の財務戦略に至らぬ点があったことも事実であり」と認めていたの、これも開き直っていますね。 広報としてありえないのが、過去の社長メッセージが見れていたのが、過去のものは削除して、いつの年度をみても、最新のメッセージにすり替わっており、過去のメッセージは抹消されています。 広報に問い合わせても回答なし。  これが、上場企業のすることでしょうか。  まさに、ご指摘の通りですね!!  特に、昨年の社長の年初のメッセージで、「株価に関しては当社の財務戦略に至らぬ点があったことも事実であり」と認めていたの、開き直っている点は看過できませんね。 吉野ー山本(及び顧問弁護士チーム)ラインによる””明白なミスリード””でしょうが、それを追認する現取締役会も追及の対象です。仮に、今総会が乗り切れたとしても、来年以降も「株主提案」による監視・牽制行動が必要です!!